ソフトウェアープロテクト&USBキーユーザー認証
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ソフトウェアーの不正コピー防止のためのセキュリティキーの提供
ソフトウェアーの不正コピーを防止するセキュリティキーを提供します。キーがソフトウェアーを実行するための 認証デバイスとして機能します。 詳細はコチラ

セキュリティキーを使ったユーザ認証製品の提供
キーを応用した Windowsへのログオン認証、Webページへの認証、Windowsターミナルサーバへのログオン認証を行う製品を提供します。 外部に漏れる可能性があるユーザ名/パスワードより、安全に、また、簡単に認証が行えます。 詳細はコチラ

キーボードエミュレータパッケージ
リモートPCからネットワーク経由で送るデータをキーボードから入力されたようにプログラムに渡すソフトウェアーです。遠隔地にあるPCからネット経由でデータを送り、直接ワープロソフトやエクセルに入力することができます。キーボードの無いPC上のプログラムにデータを送ったり、パターン化可能なデータを自動生成して複数のPC上のプログラムに送ったりできます。 詳細はコチラ

USBメモリのドングル化
USBメモリをセキュリティキーのように利用したいという要望があります。このニーズに答えるため SDKの提供を始めました。詳細はこのページの "USBメモリドングル" をご覧ください。

データ入力ソリューションの提供
ワンタッチで業務プログラムにデータ入力を可能にする液晶キーボード(PCに外付けした液晶タッチパネルのキーを押だけで長いデータが入力されます。定型データの素早い入力を求められる業務や大量のデータ入力が求められる業務に最適です) 詳細はコチラ


◆Matrixセキュリティキー

ソフトウェアーの不正コピー防止キーで開発者のソフト資産を守ります

ソフトウェアーの開発に長い時間と資金を投資しても、販売した 1本が不正コピーされ使いまわされたり、ユーザ先に預けたソフトがそのまま 保守期限を過ぎても使われることは、ソフト開発側にとって存続にかかわる問題です。 特に、中小/零細企業はブランド力、知名度、法務体制など技術力以外の方法でソフト のライセンス管理する力が不足しがちです。しかし、技術的手段によってソフト資産を 守り、ソフト販売の収益で投資を回収する方法はあります。不正防止キーでソフトウェアを保護することです。

ソフトウェア保護には、いろいろな手段がありますが利用制限が厳しすぎて使いづらい ものがあります。不正防止キーで保護されたソフトは、キーが接続されているコン ピュータであれば利用できるため可搬性に優れています。

ソフトウェアーの不正コピー防止が主な用途ですが、同時に、ソフト利用者を認識する トークン、実行回数制限、期間制限などライセンスを管理するためにも使えます。利用範囲の広い製品です。

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◆USBメモリドングル

USBセキュリティキーは、一般的に使われているUSBメモリとは異なるものですが、形状が似ている、 広く普及しているため、USBメモリをセキュリティキーと同じ用途に利用できないものかという要望があります。 確かに、プログラムを保存した大きなメモリ容量の USB メモリでプログラムをプロテクトできると便利です。

プログラムから市販のUSBメモリをセキュリティドングルのように利用するための SDK の提供を開始しました。 固有にハードウェアIDを持つUSBキーとSDKで一通りの機能が実現できます。


  • USBメモリにキーのハードウェア情報をもとにライセンス情報を書き込む
  • キーに書き込まれたライセンス情報を確認するための API


◆ユーザ認証

ユーザ認証では不正防止キーのセキュリティ機能を使って、キーをユーザを認識するトークンとして利用します。Windows へのログオンをUSBキーを使って行うことで、キーを持っていなければログオンできない、誰がログオンしたか確実にわかる、複雑なパスワードを設定する必要がないなどのメリットがでてきます。ユーザ名/パスワードは簡単にコピー(再利用)されてしまいます。キーで利用することでプロテクトできます。

クラウド、インターネットサービスの時代では、ユーザ認証は特に重要です。以前であればコンピュータの置いてある場所にいなければデータを取り出せなかったり、ソフトを利用できませんでした。しかし、クラウドの時代では、大切なデータやサービスがインターネット経由で、どこからでも利用できます。便利であると同時に、危険でもあります。ユーザ名/パスワード利用と流出の可能性がありリスクを伴います。

クラウドにおいても、セキュリティキーでユーザ認証を行う製品も提供しています。

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◆液晶タッチキーボード

バーコード印刷ソフトウェアー開発、バーコード機器販売から始まったデータ入力ソリューションへの取り組みの結果の1つが タッチキーボードです。PC画面をタッチパネルにするのではなく、外付けしたタッチパネルをキーボードとして利用します。確実に素早く 入力する、長時間入力作業を行う、大量のデータを入力するといった業務に最適です. Vista対応

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有限会社 リビッグ
〒233-0002 横浜市港南区上大岡西 1-12-2 801号
tel: 045-843-7122( IP TEL 050-1052-7122 ) fax: 045-843-7142 (IP FAX 050-1001-7142)

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